メールマガジン「全国公文協 情報フォーラム」

バックナンバー 2026/03/13 第175号

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全国公文協 メールマガジン「情報フォーラム」 2026/3/13 第175号
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全国公文協メールマガジン「情報フォーラム」第175号をお届けします。
新着情報も多数ございますので、公文協ご担当者様におかれましては、
ぜひご所属団体、施設内で情報共有をいただけますと幸いです。

※本メールマガジンのメールアドレスは配信専用です。
 このメッセージに返信しないようお願い致します。

--------- 目 次 ----------------------------------------------------
【1】全国公文協からのお知らせ:
 全国アートマネジメント研修会 オンライン講座/定時総会・研究大会/
 クリエイター等育成事業(舞台芸術海外コーディネーター)海外研修報告会/
 令和8年度 年会費のお知らせ/委託事業 報告書/制度保険

【2】新会員紹介

【3】ピックアップ
 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業

【4】会員等からのお知らせ
 日本障害者舞台芸術協働機構(JDPA)
 「鑑賞支援サービス 地域スモールモデル構築事業」報告書

【5】連載コラム:公立劇場のサステナビリティの確保に向けて
    第4回 財源・人材・事業

【6】助成等に関する情報
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 【1】 全国公文協からのお知らせ
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★全国劇場・音楽堂等職員アートマネジメント研修会
 ~オンライン講座 2027年3月31日まで配信します~〈再掲載〉
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全国アートマネジメント研修会の全8講座をオンラインにて配信中です。
配信期間は2027年3月31日までとなります。
申込フォームからご登録の上、ご覧ください。
また、ご視聴後は、ぜひアンケートへのご協力もお願いいたします。

講座例:「公立劇場における女性のキャリア形成 -女性リーダーに聴く-」
 (講師:大久保充代氏、唐津絵理氏)(講師・モデレーター:柴田英杞氏)
ほか

▼ ラインナップ、申込は全国アートマネジメント研修会 ウェブサイトから ▼
https://zenkoubun.jp/arts_management/program/


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★〈予告〉令和8年度 定時総会・研究大会(堺大会)
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来年度の定時総会、研究大会を以下の通り開催いたします。
研究大会の開催通知は4月上旬にメールに添付して
会員及び関係者へお送りします。

会期:令和8年6月11日(木)~12日(金)
場所:堺市民芸術文化ホール(フェニーチェ堺)
参加申込みの受付は4月に開始する予定です。
参加費の支払方法は「事前の銀行振込」となります。

▼ 詳細はこちらをご覧ください ▼
https://www.zenkoubun.jp/about/meeting.html


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★クリエイター等育成事業 「舞台芸術海外コーディネーター育成事業」
 ~2025年度海外研修報告会を開催します~
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全国公文協は文化芸術活動基盤強化基金
(クリエイター等育成・文化施設高付加価値化支援事業) 
「舞台芸術海外コーディネーター育成事業」において
2025年度海外研修の報告会を開催します。
参加をご希望される方は申込フォームよりお申込ください。
 
日時:4月15日(水)15時~17時
内容:2025年度海外研修について
登壇者:育成事業参加の研修生
実施方法:東京都中小企業会館8階 会議室A+B(東京・銀座)にて一般公開
申込フォーム:https://forms.office.com/r/NyrABm0zXp

▼ 詳細は公文協×YPAM「舞台芸術海外コーディネーター育成事業」
  特設サイトをご覧ください ▼
https://www.zenkoubun.jp/creator/


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★令和8年度 年会費のお知らせ〈再掲載〉
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4月1日付で令和8年度年会費の請求書をお送りいたします。
年会費は昨年の総会にて、
正会員、準会員とも35,000円に改定されました。
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

請求書の宛名等に変更がある場合は、
あらかじめ3月中に変更届をメールまたはFAXでお送りください。

▼ 変更届 ▼
https://www.zenkoubun.jp/magazine/pdf/no78_henko.pdf


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★委託事業 報告書のご案内
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当協会ではこの春、
今年度委託事業として実施した下記事業についての報告書を、
公文協のウェブサイトに掲載します。
公開後、ウェブサイトにて順次お知らせいたします。

・劇場・音楽堂等基盤整備事業 報告書
・劇場・音楽堂等への芸術文化活動支援 実施報告書
・全国劇場・音楽堂等職員 アートマネジメント研修会 報告書
・全国劇場・音楽堂等職員 舞台技術研修会 報告書
・劇場、音楽堂等の活動状況に関する調査報告書
・劇場・音楽堂等による共生社会実現のための人材養成講座 報告書 ほか


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★公立文化施設 制度保険
 ~資料発送と申込締切日のお知らせ~〈再掲載〉
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いざという時に役立つ全国公文協の制度保険ですが、
現在ご契約の保険は3月31日で満期となります。
2026年4月1日からのご継続・新規のお申込み手続きにつきまして、
2月初めに「2026年度 保険資料」を会員の皆様へ郵送でお届けいたしました。

会員限定の業界随一の低廉な保険料でご案内しております。
制度保険をまだ利用されていない会員様も、ぜひご加入を検討ください。
また、会員でない施設様もこの機会に、
ご入会と保険加入を併せてご検討ください。

2026年度の各種保険の申込締切日は下記のとおりです。

3月19日(木):賠償責任保険・マネー包括保険
3月19日(木):役員賠償責任保険
3月19日(木):利用者見舞費用保険
3月19日(木):休業等補償保険
3月19日(木):自主事業中止保険(5月開催公演)
4月20日(月):自主事業中止保険(6月開催公演)

公文協制度保険では会員専用の制度保険ウェブサイトを運営しております。
施設固有のログインID・パスワードを保険資料に同封してお届けしております。
保険の加入内容の確認、手引き・約款のダウンロードや、
申込票・請求書・加入者証の印刷、事故報告等が  
ウェブサイトからできるようになっています。
保険料試算もできますので、どうぞご活用ください。

▼ 制度保険ウェブサイトはこちら ▼
URL:https://zenkoubun-hoken.net/

▼ お問合せはこちらまで ▼
見積、保険の内容について:芸術の保険協会(メール:em@bunka.org)
ID・パスワードについて:
 全国公立文化施設協会(メール:bunka-XXX-@zenkoubun.jp)



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 【2】 新会員のご紹介
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令和7年度・8年度入会の新会員をご紹介します。

◎正会員
北海道 苫小牧市民文化ホール
https://www.tomakomai-hall.jp

山口県 宇部市文化会館
https://www.city.ube.yamaguchi.jp/koukyouannai/bunkakyouiku/shisetsu_bunka/1009910/1009911.html

◎準会員
東京都:Shibuya LOVEZ
https://shibuyalovez.jp

沖縄県:OTS MICE MANAGEMENT 株式会社
https://www.o-mm.jp/ja/



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 【3】ピックアップ
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★文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業
 (3月19日締切)
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18歳以下の子供が無料で(同伴する保護者等が半額で)鑑賞できる
劇場・音楽堂等で行われる本格的な舞台公演(オペラ、バレエ、
オーケストラ、歌舞伎、能楽、演劇など)に支援が行われます。

▼ 詳細は文化庁のウェブサイトをご覧ください ▼
https://www.bunka.go.jp/kodomokansho/2026/



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 【4】会員等からのお知らせ
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★日本障害者舞台芸術協働機構(JDPA)
 「鑑賞支援サービス 地域スモールモデル構築事業」報告書
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JDPAは文化庁委託事業「令和7年度障害者等による文化芸術活動推進事業」の
一環として、地方劇場と一緒に鑑賞支援サービスに取り組み、
実践を通じて地域人材を育成し、地方の劇場にも
障害のある人が参加できる環境づくりをめざす
「鑑賞支援サービス 地域スモールモデル構築事業」を行っています。

2025年度は継続的に支援体制を強化してきた
北上市さくらホール、あきた芸術劇場ミルハスに加え、
新たに連携を開始したまつもと市民芸術館、松本市波田文化センター、
JMSアステールプラザ、新日本造機ホールを対象に取り組みを実施し、
報告書にまとめました。

報告書が、1つでも多くの劇場にとって
実践の一歩を踏み出す一助になることを願います。

▼ 報告書はJDPAのウェブサイトからご覧いただけます ▼
https://jdp-arts.org/news/20260309/



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 【5】連載:公立劇場のサステナビリティの確保に向けて
     ~第4回 財源・人材・事業~
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公立劇場は全国に2000を超えますが、その多くは、設備・機器の更新や耐震含め
た大規模修繕の時期を迎えています。しかし、地方財政が厳しくもあり、十分な
対応は進んでいません。一方、社会環境の変化する中で、劇場に求められる役割
も多角化しています。
本連載では、全国公文協事務局長兼専務理事の岸正人の論文「サステナビリティ
の確保に向けて」に基づき、公立劇場の現状と課題を再確認するとともに、現場
からの対応策を考察します。

■□■  第4回 財源・人材・事業 ■□■

 公立劇場の抱える多くの課題の根本的な原因には、自治体の財政難があり、多
様な自治事務の中で限られた予算を配分する際に文化政策≒公立劇場は軽んじら
れてしまう。文化芸術を基軸としながら、自治体の教育、福祉、観光、まちづく
り等との施策との連携を図り、合わせ技で一定の予算を確保する必要がある。

 近年、地域の公演事業に向けた支援は減少している。自治体を対象とした創造
拠点事業や障害者等による文化芸術活動推進事業、地域文化クラブ活動推進事業
等に加え、地域創造の支援事業、総務省の地域起こし協力隊など地域活性化に向
けた地域力創造施策事業、中小企業庁の中小企業・小規模事業者への支援、内閣
官房の地方創成関係事業、ふるさと納税、そしてクラウドファンディング、地元
企業等からの寄付等、多様な財源策の検討と確保が求められる。

 いずれの施設でも人材や人手は限られ、専門人材については、確保されていな
いが64.1%となっている。公文協の特別部会では、次の課題として劇場の職員を
対象とした資格認定制度の検討を進めている。
 しかしながら、各施設だけで全て補うには、既に限界が来ている面もある。域
内外の多様なセクタ―、美術館・博物館や図書館等他の文化施設、学校をはじめ
とした教育関係機関、劇団やオーケストラ等の芸術創造団体、個々のアーティス
トや音楽家、文化活動団体やコミュニティ活動団体(PTA、子ども会、子ども食堂)、
支援団体等との連携・協働、そして近隣の公立劇場とも相互に保管し合う関係を
作り上げるとともに、事業の領域を広げていくことが求められる。それは同時
に、サポーターや応援団等を作り上げることにもつながる。さらに公演時のスポッ
トワークの利用もありえる。

▼ 全文は文化経済学会〈日本〉の学会誌「文化経済学」をご参照ください ▼
https://www.zenkoubun.jp/info/2025/1201.html



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 【6】 助成等に関する情報
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現在募集中の助成・活動支援等に関する情報を紹介します。
そのほか締切まで期間のあるものは公文協ウェブサイトにも掲載しています。
あわせてご覧ください。
https://www.zenkoubun.jp/support/grant/index.html

★☆★ 助成情報【 新規掲載 】 ★☆★

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★野村財団 音楽部門 助成
 (4月1日募集開始、4月30日締切)
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若手芸術家の育成および
芸術文化の国際交流を目的とする活動を助成します。

▼ 詳細は野村財団のウェブサイトをご覧ください ▼
https://www.nomurafoundation.or.jp/culture/cu_koubo/music_gr01.html


★☆★ 助成情報【 再掲載 】 ★☆★

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★ポーラ伝統文化振興財団 助成事業
 (3月31日締切)
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伝統芸能、民俗芸能など、日本の無形の伝統文化財の
保存・記録作成事業や後継者育成・普及事業、調査・研究、
復元・伝承事業等などの、有効な成果が期待できる事業に
補助的な援助が行われます。

▼ 詳細はポーラ伝統文化振興財団のウェブサイトをご覧ください ▼
http://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html


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★大和日英基金 奨励助成
 (3月31日締切)
=====================

日英間の相互交流の促進・支援につながるプロジェクトを実施する
個人、団体、グループによる教育的交流、草の根交流、学術研究調査、
また会議や展覧会等の多様な事業に助成が行われます。

▼ 詳細は大和日英基金のウェブサイトをご覧ください ▼
https://dajf.org.uk/ja/grants-awards-and-prizes/daiwa-foundation-small-grants


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★企業メセナ協議会 社会創造アーツファンド
 (4月20日締切)
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社会創造アーツファンドに申請が行われた
地域文化振興および芸術・文化による地域創造、
芸術・文化を通じた国際交流および日本文化の国際発信、
芸術・文化およびこれを通じた社会創造を担う人材育成等の活動について、
それを実現するための寄付募集が行われます。

原則として公益財団法人・公益社団法人は対象となりませんが、
ファンド利用の事由等を検討の上、取り扱われる場合もあります。
申請受付は3ヶ月ごとに実施されています。

▼ 詳細は企業メセナ協議会のウェブサイトをご覧ください ▼
https://culfun.mecenat.or.jp/collect/artsfund/point.html


★☆★ 助成情報【 地域限定 】 ★☆★

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★アーツカウンシル東京 伝統芸能体験活動助成
 (3月17日10時受付開始~5月8日18時締切)
=================================
 
伝統芸能のさまざまな種目について、初めての人でも入りやすく、
一人の参加者が同一の種目の実技を複数回にわたって
自ら体験することができる事業に助成されます。
 
対象となる申請者は東京都内に本部事務所や本店所在地が存在する団体です。
公共劇場、公共ホール等を運営する財団法人や民間企業等は、
事業の主催者・共催者である場合は申請できます。
 
▼ 詳細はアーツカウンシル東京のウェブサイトをご覧ください ▼
https://www.artscouncil-tokyo.jp/grants/traditional-arts-practice-grant-program/


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★しまね文化ファンド 助成事業(後期)
 (4月20日受付開始~5月22日締切)
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島根県内の民間団体(営利法人は除く)の行う、
島根県民が事業の中心となる
地域文化振興、芸術文化振興、国際文化交流の活動に助成されます。

▼ 詳細はしまね文化ファンドのウェブサイトをご覧ください ▼
https://www.pref.shimane.lg.jp/life/bunka/shinkou/jyosei_jigyo/bunkafund/


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★沖縄アーツカウンシル 沖縄文化芸術の創造発信支援事業
 (受付期間:4月13日~ 4月16日)
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県内の団体や個人事業主等が行う
「文化芸術団体等の組織力向上・基盤強化に資する取り組み」
「文化芸術を次代に引き継ぐ新たな創造発信を伴う取り組み」
「文化芸術を通じて地域の諸課題解決や活性化の促進等に寄与する取り組み」の
3区分の取組に補助が行われます。

▼ 詳細は沖縄アーツカウンシルのウェブサイトをご覧ください ▼
https://www.okicul-pr.jp/oac/grants/


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★★★ 編集後記 ★★★
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全国公文協メールマガジン「情報フォーラム」2025年度12号
(通巻第175号)を最後までお読みいただき、ありがとうございました。

今後、全国公文協 メールマガジン「情報フォーラム」で
取り上げてほしい内容や、「会員等からのお知らせ」で告知したいこと、
他館に質問したいこと、共有したい情報などがありましたら、
ぜひ情報をお寄せください。
この場が皆様の情報交換の場として活用されることを期待しています。

また、本メールマガジンは、どなたでもご購読いただけます。
(申込先:https://www.zenkoubun.jp/magazine/index.html)
劇場・音楽堂等の運営に携わっている方やご興味をおもちの方に、
ぜひ、本メールマガジンをご案内ください。

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